KAATSU(加圧)

あの国がオリンピックに向けて加圧トレーニング導入決定!!
こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングです。 世界に広がっている日本生まれの加圧トレーニングの最新情報をお伝えします。 あの国がオリンピックに向けて加圧トレーニング導入決定しました!! あの国とは、、、 1960年から人口が2倍に増えていて、2017年には13.86億人にもなった中華人民共和国。 2019年3月に中国国家体育総局との契約が成立しました! 『世界最先端IT国家創造宣言』の元、2020年東京オリンピック、2022年北京冬オリンピックに向かって、“科学技術がオリンピックを助力する”戦略を徹底的に実行するために『加圧トレーニング』の導入プロジェクトがスタート。 将来的には、国民健康づくりの一貫としての活用まで計画されており、中国オリンピック委員会オリンピック戦略センターが中心となって、加圧トレーニングを各種目へ積極的導入することが推進されています。 ※「世界最先端IT国家創造宣言」は、中国政府が、中国のAI(人工知能)産業を2030年に世界トップ水準に向上させる野心的な国家戦略。 今までも、加圧トレーニングは中国のさまざまな分野で活躍していますが、東京オリンピックあたりからさらに活躍の場が広がりますね。 過去には、水泳1500m世界記録保持者 孫楊選手が加圧トレーニングの結果、表彰台に立つなど記録を残しています。 卓球は、中国選手が世界のトップクラスを独占しています。 2020年東京オリンピックは加圧トレーニングでメダル獲得を目指す! 2022年北京冬オリンピックは加圧トレーニングでメダル獲得を目指す!! 国民健康づくりの一貫で多くの国民が加圧トレーニングを導入!! 中国はやる気がスゴイですね!!! ◇インスタグラム◇ kawaguchi.kaatsu #川口加圧ダイエット ※フォローして頂けたら励みになります☆彡 ↑ホームページはこちら プライベートサロンH&S川口は、 川口市、中青木、西青木、上青木、元郷、領家、桜町、安行領根岸、在家、本町、並木、西川口、南鳩ヶ谷、鳩ヶ谷、中居、朝日、蕨市、塚越、戸田市、八潮市、三郷市、足立区、板橋区、北区、さいたま市、浦和区、岩槻区、緑区などからお客様がご利用されています。 ☆。.*゜・。..。+゜*.。☆。.*゜・。.。+゜*.。☆ 加圧トレーニング専門店 プライベートサロンH&S 住所 〒332-0035 埼玉県川口市西青木1-4-12 アクセス お車の方: 産業道路の信号(県陽高校前)を曲がります 電車の方: 西川口駅よりバスで6分(県税事務所で降車) ※ノボリがある建物のインターホンを押してください♪ TEL 048-494-8088 MAIL kawaguchi.kaatsu@gmail.com 受付時間 09:00~18:00 ※完全予約制…

“世界のKAATSU”地球規模に広がる加圧の最新情報
“世界のKAATSU”地球規模に広がる加圧の最新情報 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 世界中に広がりをみせる加圧トレーニング(KAATSU)。 地球の裏側の国まで加圧トレーニングを導入しています。 made in JAPANの加圧トレーニングですが、今回の学会で大きな発表がありました。 それが、 (1)世界では加圧トレーニングがどう評価されているのか? (2)今後加圧トレーニングはどうなるのか? (1)は、KAATSU JAPAN株式会社の100%子会社である KAATSU GLOBAL社CEOのStevenMunatones氏、 アメリカ軍特殊部隊ネイビーシールズのキャプテンを務めたJohnDoolittle氏、 元アメリカ軍特殊部隊グリーンベレーで名誉あるパープルハート賞をオバマ元大統領から受賞したジョーローレイ氏からのビデオレターで知ることができました。 ※公式の動画は、後日ご紹介します。 (2)の今後の加圧トレーニングはどうなるのか? 今回私が一番知りたかったところが実はココです。 加圧トレーニングが多くの人に知られるようになり、ネットショッピングやオークションサイト、ブログなどで“加圧トレーニングベルトの類似品”、“加圧効果がある〇〇”、“加圧式〇〇”、“加圧系〇〇”という存在が数多く存在するようになってきました。 その中のひとつ、“加圧シャツ”は先日ブログでも書いたので記憶しているかと思います。 ◆加圧シャツについてのブログはコチラ ↓ ↓ ↓ https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/6722/ それが世界中でも問題になっているということ。 特に、加圧トレーニングベルトの類似品、偽物。 例えば、ネットショッピングの大手Amazonでも販売されていて誰でも手軽に購入することができてしまいます。 中には、本物と偽物の違いがわかりにくいものなどもあり、消費者はわからずに“安いから”偽物の方を買ってしまうということが起きています。 偽物は、効果がない、効果が不明なだけではなく、ケガや病気、重い場合は死に至らせる危険な商品も販売されています。 それを加圧のことをよく知らない消費者が誰でも簡単に購入できてしまうのはとても危険。 そういった背景もあり、先日、日本の消費者庁は加圧シャツ販売事業者9社に景品表示法に基づく措置命令を出したということです。 世界では、GAFA(Google、Amazon、Facebook、Apple)は、アメリカ政府から国民の「健康を促す」よう指示を受けたようです。 …

加圧トレーニング発明者からの気になる最新情報とは??
加圧トレーニング発明者からの気になる最新情報とは?? こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 先日行われた、日本加圧トレーニング学会学術集会で、加圧トレーニング発明者の佐藤義昭先生から最新情報の発表がありました。 加圧トレーニングは、現在、KAATSUの素晴らしい効果が評価され続けていて、世界中に、特にアメリカで爆発的に広まってきています。 アメリカは、軍によって成り立っている国ですが、軍人、軍関係者、その家族が利用できる『VA HOSPITAL』U.S. Department of Veterans Affairs(アメリカ合衆国退役軍人省)というのがあるんだそうです。 国防総省(United States Department of Defense:DOD)に次いで連邦政府で2番目の規模。 このVA HOSPITALでかかる医療費は軍関係者なら無料! ただし、無料とはいえ、お金の出どころは『国』からなので税金が使われています。 VA HOSPITALは年間で30兆円ほど使われていて、この状況が続けば国がつぶれてしまう可能性もあるんだとか。 『なんとか手伝ってほしい!』 とアメリカ政府から加圧トレーニング発明者佐藤義昭先生のもとに相談があったそうです。 ちなみに、30兆円というのは、国の防衛費の約60%も占めているそうです。 加圧トレーニングは、“トレーニング”で知っている方も多いと思いますが、筋トレのみではなく、体内の血流、神経、ホルモン、脳、骨、筋肉、アンチエイジングなど、様々な効果があることが認められていて、多くの医学論文も発表されています。 もちろんその医学論文は、アメリカにも渡っていて政府でも加圧トレーニングの効果が認められています。 そこで、アメリカ政府は、VA HOSPITALの患者に新加圧デバイス(KAATSU CYCLE 2.0)を無償提供し、一日2回朝晩のセルフ加圧しましょう、と推奨しています。 無償で!!というのがスゴイですよね。 加圧デバイスを無償で渡した方が医療費がかなり削減できるということです。 『予防に勝る治療なし』 (WHO会長の言葉) まさに!! KAATSU CYCLE 2.0は、加圧トレーニングデバイスの新商品です。 米軍を傘下におくアメリカ国防総省(DOD)では、2019年10月から新加圧デバイス(KAATSUCYCLE 2.0)を大量導入し、テストが開始されています。 米国では、約40kgの重装備で走り込みや戦車から飛び降りたりと過酷なトレーニングをしていますが、実はそれが腰や脚の故障につながっていて問題になっていたそうです。 そして現在は、訓練が見直され、加圧デバイスを使い、KAATSUウォーキングに切り替えた。 実際に、 『これはトレーニングの後、脚が軽くなって非常に良い!』 という声が飛び交っているそうです。 私たちが使っている加圧トレーニングがアメリカ軍人にも愛されているって嬉しいですね。…

『加圧で痩せる』は根拠なし 再発防止命令 消費者庁
『加圧で痩せる』は根拠なし 再発防止命令 消費者庁 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 先日、友人と話をしていてこんな話になりました。 『ねえねえ、加圧シャツってやっぱり効果あるの?? だってどこでも売ってるじゃん。 人気あるみたいだよね。 加圧シャツを着ると“痩せる”とか“トレーニング効果”とか。 ユーチューバーもけっこう宣伝してるよね。 やっぱり加圧シャツは効果あるんだろうなぁ。』 またきました。 この話題。 加圧スペシャルインストラクターの私が初めて加圧シャツを見たのは数年前。 専門家なのでよく同じようなことを聞かれます。 実は、この話題は、2019年3月22日に一斉に各テレビ局でニュースになりました。 ~~~~~ 消費者庁は22日、着るだけで圧力によって体が「痩せる」「筋肉がつく」とうたう男性向けの「加圧シャツ」の広告は科学的根拠がなく、景品表示法違反(優良誤認)に当たるとして、販売会社9社に再発防止命令を出した。 消費者庁表示対策課によると、命令を受けた対象商品は計15点。 いずれもポリウレタン製で伸縮性があり、平均3千~4千円で売られていた。 9社は自社のウエブサイトや通販サイト「楽天市場」で、「着るだけで1時間で腹筋200回分の効果」「1週間でマイナス5キロ」などと表示した。 消費者庁HP ↓ ↓ ↓ https://www.caa.go.jp/policies/policy/representation/fair_labeling/release/2018/#190322_1 ~~~~~ 多くのユーチューバーが動画にしていたり、ドラッグストアやディスカウントストア、ネットショッピングなどでも今だに販売されています。 “加圧シャツ”が科学的根拠のないものということはあまり知られていないので、このブログで少しでも多くの方に届けばと思い、再度更新しました。 ANNnewsCH ◇インスタグラム◇ kawaguchi.kaatsu #川口加圧ダイエット ※フォローして頂けたら励みになります☆彡 ↑ホームページはこちら プライベートサロンH&S川口は、 川口市、中青木、西青木、上青木、元郷、領家、桜町、安行領根岸、在家、本町、並木、西川口、南鳩ヶ谷、鳩ヶ谷、中居、朝日、蕨市、塚越、戸田市、八潮市、三郷市、足立区、板橋区、北区、さいたま市、浦和区、岩槻区、緑区などからお客様がご利用されています。 ☆。.*゜・。..。+゜*.。☆。.*゜・。.。+゜*.。☆ 加圧トレーニング専門店 プライベートサロンH&S 住所 〒332-0035 埼玉県川口市西青木1-4-12…

加圧トレーニングが安全で効果的な理由【アメリカでは医療機器】
加圧トレーニングが安全で効果的な理由【アメリカでは医療機器】 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 このブログでは、 『加圧トレーニングが安全で効果的な理由』 をお伝えします。 当店で扱っている加圧トレーニング機器は、アメリカFDAに登録されています。 FDAとは、【アメリカ食品医薬品局】のことで、日本の厚生労働省にあたる政府機関です。 FDAが米国内で既に合法的に市販されている機器との実質的同等性(使用目的、技術仕様、有効性)や安全性等を総合的に判断し、医療機器の米国内販売を認可しています。 FDAに登録されている医療機器は、人体に及ぼす危険性の程度によって3つのクラスに分けられます。 ◆クラス1(Class Ⅰ):General Controls Class Ⅰの医療機器に欠陥や不具合が見つかっても、患者やユーザーに大きな危害を与えないことを前提とした医療機器。 最も危険性が低い機器に対する分類で、一般規則だけでその危険性を管理できると考えられる機器に対して適用される。 市販機器の30%がこれに入るといわれる。 例:包帯、絆創膏等 ◆クラス2(Class Ⅱ):Special Controls Class Ⅰより高いリスクを要し、医療機器に欠陥や不具合があった場合、患者が負傷することがあり得ることを前提とする。 市販機器の60~70%がこの分類に入るといわれる。 例:電動車椅子、輸血ポンプ、麻酔装置、心臓モニター、心電計、妊娠検査キット、冷凍血液処理システム、酸素ガス分析器等。 ◆クラス3(Class Ⅲ):Premarket Approval/ PMA 一番リスクを伴う医療機器。 このクラスの医療機器に欠陥や不具合は生じた場合、患者に深刻な障害や、死にいたることも想定される。 多くのこのクラスの医療機器は人命救助や生命維持に関わる製品が多いが、病気や負傷に関して潜在的かつ不合理なリスクも含む。市場の10%以下がクラスⅢ機器と考えられる。 …

