健康・健康維持

産後ダイエットはやっぱりパーソナルトレーニング 川口市20代女性
産後ダイエットはやっぱりパーソナルトレーニング 川口市20代女性 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 川口市20代女性産後ママのパーソナルトレーニングが終了しました。 ◆体験時 ・小学生のころからの肩こりが酷い ・腰痛が酷くチャイルドポーズをしても痛い ・夜直前までスマホを使っているからか朝起きられない ・疲労感が抜けない ・出産して3年経って体重が戻らない ・産後は太りやすくなった ・妊娠前の洋服が入らない ・水泳、バレーボール、ダンスはやっていたけど体育は苦手 ・むくみやすい ・いつも結果が出る前に諦めてしまう ◆運動習慣 ・定期的な運動はしてない ・一ヶ月運動やらないとそのままずっとやらない ・なるべく歩くようにしている ・やる気のあるときは、スクワット、プランクなど10分程度動く ・プロテインドリンクでタンパク質は摂るようにしている ◆加圧トレーニングの目標 ・出産で腹筋が緩み、食べた分だけお腹が前に出るようになってしまったので元の体型に戻りたい ・ストレスで食欲が暴走するのをやめたい ・オシャレな洋服が着れるように全体的に引き締まった体になりたい ・姿勢よくなりたい ◆やったこと ・週一回のレッスン(加圧トレーニング30分、体幹トレーニング10分、姿勢改善ストレッチ20分) ※後半は仕事や子供の関係で月一回のレッスン ・宿題で家でもできる体幹トレーニングを実施 ・子供と思いっきり遊ぶ ◆パーソナルデータ 二の腕右 -1.0cm 細くなった! 二の腕左 -0.5cm 細くなった! ウエスト -2.5cm 細くなった! ヒップ +3.5cm 上がった! 太もも右 +1.5cm 筋肉ついた! 太もも左 +2.0cm 筋肉ついた! 筋肉量 +1.1kg 増えた! …

人生100歳時代 あなたは何歳まで生きたいですか?
人生100歳時代 あなたは何歳まで生きたいですか? こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 今回のテーマは、 人生100歳時代 あなたは何歳まで生きたいですか? について書いていきます。 何年か前に『LIFE SHIFT-ライフシフト』という本がヒットしましたね。 新しい人生戦略を提示した本です。 なにやら25万部以上も売れたんだとか。 この本によると、過去200年間、人間の平均寿命は伸び続けてきたということです。 そこから導かれる予測だと、2107年には主な先進国では半数以上が100歳よりも長生きするらしいです。 もしそうなるとすると、80歳前後の平均寿命を前提に教育、仕事、引退の3段階で考えられていたライフコースは根本から考え直さないといけない。 100年ライフの時代になると、長い老後のためにかなり貯金をしなければなりません。 それだけではなくて、ライフ(人生)とワーク(仕事)のバランスも大切になってきます。 近年急激にするむ機械化やAIの進歩で働き方もだいぶ変わります。 仕事だけではなくて、健康でいるためにはどのように気を付ければいいのか。 これから過ごす100歳までの時間をどのように使ったらよいか、考えさせてくれるキッカケになります。 予想外のことが起きるのは当然。 でも、それでも対応できるように今から準備をしておくと良いかもしれませんね。 ちなみに、 加圧トレーニング学会で驚くべき動画が発表されました。 最近でもたまに動画を見る機会があります。 104歳女性の加圧トレーニング風景の動画。 見たことありますか? もし見たことがなければぜひ最後まで見てください。 加圧トレーニングを続けていれば104歳でもこれだけ動けます。 もしあなたがこの女性よりも若くて、もっと体が動けないとしたら・・・。 平均寿命の10~13年は、ベット生活で人生を送る方が多いと言われています。 ベット生活が長い100歳を目指すよりも、健康寿命が長く最後の最後まで自分のことは自分でできる100歳を目指した方が人生楽しみが多いような気がします。…

加圧トレーニングを安全に受けていただくために
加圧トレーニングを安全に受けていただくために こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 加圧トレーニングの人気が高まり、知名度も上がってきていますね。 パーソナルトレーニングといえば、加圧トレーニング。 フィットネスクラブといえば、加圧トレーニング。 エステといえば、加圧トレーニング。 と連想する方も多いのではないでしょうか。 加圧トレーニングとは、腕(二の腕)や脚(太もも)の付け根に加圧専用ベルトを適切に装着し、適正な圧を加えながら行う運動方法です。 最近はほとんど空気圧式となっています。 空気圧式であることで安全に加圧トレーニングを行うことが可能です。 自動的に空気が抜けて血流が流れることで、血栓を防ぐことができるからです。 加圧トレーニング誕生当初は、筋力アップクンというベルトを巻くだけの加圧トレーニングでしたが、それも最近では一般ユーザーには使わなくなってきました。 空気圧式の方が血流制限をコントロールしやすいですし、安全ですし、血管を傷つけることがほとんどないので。 加圧トレーニングを受ける前にホームページなどで調べると思いますが、これはチェックしておいたほうが良いよという点をまとめてみます。 ◆加圧トレーニングを行う前のチェック◆ ・加圧トレーニングを行う前のチェック1-KAATSUロゴ KAATSUロゴがホームページに表示されているかどうか、加圧トレーニング器具や加圧ベルトに刻印されているかどうかを確認しましょう。 KAATSUロゴがないのに加圧トレーニングを行うことはできません。 ・加圧トレーニングを行う前のチェック2-学会や勉強会 加圧トレーニングインストラクターの資格を取ると定期的に勉強会があります。 それに積極的に参加しているかどうかブログなどで確認しましょう。 強制ではないですが、日本加圧学会会員に登録されていたらなお良し。 最新医療の話も勉強している証拠となります。 ・加圧トレーニングを行う前のチェック3-KAATSU JAPANに記載 加圧トレーニング資格を取得し活動が始まるとKAATSU JAPAN株式会社のホームページに記載することができます。 通いたいお店、トレーナーがKAATSU JAPANのホームページに記載されているか確認しましょう。 加圧トレーニングを安全で安心して受けるためにぜひ一度確認してみてください。 …

88歳のおばあちゃんも石階段上って初詣
88歳のおばあちゃんも石階段上って初詣 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 家族で決めた日に毎年初詣を行っています。 今年も行ってきました。 西新井大師 と 錫杖寺 やっぱり正月は初詣でたくさんの人が集まってました。 私は毎年楽しみにしている“焼きまんじゅう”を見つけ、口の周りが味噌でベッチョリになりながらも暖かいうちに胃袋にほうばってました。 小学校のころは何件もあったんですが、最近どこの祭りにいってもなかなか出店してないんですよね。 けっこう行列ができるくらいの人気はあるのでなくすのはもったいないですよね。 今度焼きまんじゅう屋台デビューするか! なんて一人妄想も毎年恒例。 今年も家族みんな笑顔でした。 ですが、 数年前、笑顔がなくなった年がありました。 おばあちゃんが平な道を歩いていて膝の力が抜けて大転倒しそうになったことからでした。 西新井大師から飲食店までの移動中のことです。 支えられていないと安心して歩けない状態にまでなってました。 もうまわりも本人も、車いす生活、介護生活をイメージしてしまいます。 でも、 もし加圧トレーニングで筋力低下を防げたら・・・ もし加圧トレーニングで筋力アップしたら・・・ 家に一人の時に転ぶこともなくなるし 家の中でつまづかなくなるし トイレ移動も楽になるんじゃないか そう思ってから、さりげなく加圧トレーニングを提案したんです。 どうせ家に一人で、テレビ見ながらお菓子食べてるだけだし、日向は気持ち良くて気付いたら寝てることも多いし、やってみようか。 とうことで、加圧トレーニングがスタート。 太ももの筋肉、ふくらはぎの筋肉、お尻の筋肉、身体のバランス、背中の柔軟性、姿勢改善のメニューをオリジナルで考えて週2回実施。…

2020年『今年の目標は体重を落とすこと!』
2020年『今年の目標は体重を落とすこと!』 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジムです。 あけましておめでとうございます。 新しい年が始まりましたね。 2020年 令和2年 今年の目標は決めましたか? 例えば、 『今年の目標は体重を落とすこと!』 とか。 でも、中には目標達成できなかったからまた今年も!とか、今年こそ!とか同じ目標を掲げて再挑戦する方もいるってお客様が話してました。 せっかく本気で考えたのにもったいないですよね。 時間も、モチベーションも。 2020年の目標を確実に達成させるには以下の6つの項目も一緒に考えておくとより達成しやすくなります。 ・なぜ ・いつまでに ・どのように ・どのくらい ・最終的に ・そのためにまず何をする 例: お正月に体重が増えてしまったから 2020年12月までに 続けられる運動を 一回30分を週3回行う 最終的に一年前よりも体重を落とす そのためにはまず今日から日曜日の車移動を辞める という感じで2020年の目標を立てたら6つの項目も埋めてみてください。 今年こそは! 変わってみせる!! その調子で手帳に書いてみてください。 ◇インスタグラム◇…

