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『第17回日本加圧トレーニング学会』に参加してきました
『第17回日本加圧トレーニング学会』に参加してきました こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジム施設です。 いつもブログを読んでくださってありがとうございます。 今忙しくて時間がない方は、ブックマークやお気に入り登録をしておいて、時間があるときに読んでいただけると嬉しいです。 今回のブログでは、 『第17回日本加圧トレーニング学会』に参加してきました ということで書いていきます。 ********** ◆加圧パーソナルトレーニングブログ 先日行われた 第17回加圧トレーニング学会に加圧トレーニングインストラクターの一人として参加しました。 参加者は、日本のみならず、アメリカ在住の方もいました。 去年に引き続きオンラインだったので普段なかなか会えないような方の参加があり、発表があり、とても勉強になりました。 学会での発表は毎年興奮させられるものばかりですが、今回は今まで以上に興奮させられました。 参加した医師は、 『どうして日本の医師として働いているんだろう。 私もアメリカで働きたい。』 と発言してしまうほど。 国が違えば考え方が違ったり、法律が違ったり、見られ方が違ったりします。 世界中では、当たり前に言えることが日本では発現できないことがたくさんあるのが現実にあります。 今回の学会では、国をまたいで活用される加圧トレーニングのすごさを実感しました。 加圧トレーニングKAATSU発明者の佐藤義昭先生もおっしゃられていましたが、 『先進国だけではなく、発展途上国の貧しい人たちにKAATSUをやってもらいたい。そして、救える命を救いたい。』 本当に加圧トレーニングを必要としている方たちの耳に届いてほしいなと感じました。 数年前に参加した学会ではこんなことを聞きました。 『血流が良ければほとんどの病気にはならないんだよなぁ・・・。』 医師のグループの一人がボソッと言った言葉だったと思います。 確かに、 血流が良くないから体温が下がる。 体温が下がると免疫力自然治癒力が低下する。…

川口市30代女性 体年齢は20代 加圧トレーニングで肩こり知らず
川口市30代女性 体年齢は20代 加圧トレーニングで肩こり知らず こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジム施設です。 いつもブログを読んでくださってありがとうございます。 今忙しくて時間がない方は、ブックマークやお気に入り登録をしておいて、時間があるときに読んでいただけると嬉しいです。 今回のブログでは、 川口市30代女性 体年齢は20代 加圧トレーニングで肩こり知らず ということで書いていきます。 ********** ◆加圧パーソナルトレーニングブログ 月1回~2回、マンツーマンで加圧トレーニングを続けている川口市30代女性のお客様の話です。 実年齢は、1年365日8760時間が経過すれば1歳増えます。 でも川口市30代女性のお客様。 最近6ヶ月で体年齢は、4歳若返っています。 しかも、実年齢よりも10歳若い体年齢に。 このまま加圧トレーニングを続けたら年明けには、体年齢10代に突入かも!?なんて話をしながらレッスンがはじまりました。 加圧トレーニング種目の中で背中を動かしたりするのですが、話の中で肩こりの話になったとき、 『そういえば!! あんなに辛かった肩こりが気付いたら悩んでない!!』 とビックリされていました。 お仕事はデスクワークで、今はリモートワークになり、やっぱり座りっぱなし、長時間ジッとしたまま、疲労で姿勢悪化、そして肩回りの血行不良で肩こりコリコリ。 スゴイなと思ったのは、月1回~2回の加圧トレーニングであんなに辛そうだった肩こりを訴えなくなったこと。 続けてきてよかったなと思いました。 これから冬になって肩の筋肉が縮こまっても加圧トレーニングを定期的に通っていれば悩みも少ないかもしれないですね。 肩こりで悩んでいる方には、 加圧トレーニングがオススメですよ!! …

【健康第一】白砂糖不使用?添加物に頼らない?新しい野菜の摂り方
【健康第一】白砂糖不使用?添加物に頼らない?新しい野菜の摂り方 こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジム施設です。 いつもブログを読んでくださってありがとうございます。 今忙しくて時間がない方は、ブックマークやお気に入り登録をしておいて、時間があるときに読んでいただけると嬉しいです。 今回のブログでは、 【健康第一】白砂糖不使用?添加物に頼らない?新しい野菜の摂り方 ということで書いていきます。 ********** ◆加圧パーソナルトレーニングブログ おじいちゃんが生きていたときによく言われていたことがあります。 『果物は皮が栄養あるんだぞ』 『皮をむかずに食べた方がいいんだぞ』 フィットネス業界に入って独立してからその言葉がたまに頭に出てきます。 フィットネスは、健康のために運動や食事、習慣を見直すきっかけになっていると思います。 実は、運動よりも食事の方が大事と言われていて、 運動2割、食事8割 と言われるくらいです。 運動をいくら頑張っても続けられないですし、食事からの栄養摂取がうまくできていないと健康からかけ離れてしまうこともあります。 逆に食事がバランスよく栄養摂取できていれば、不健康になることはあまりないと思います。 食事は、一日3食以上摂らなければいけないので、どのように体を健康的に動かす栄養を摂るか、が重要になってくると思います。 カロリーバー、カロリーチョコ、完全食などバランスよく栄養が摂れる商品が人気ですが、実際の野菜から作られているという栄養スティックを見つけました。 『新までまるごととうもろこし使用』 といったものもありとても興味があります。 しかも 『白砂糖不使用、添加物に頼らない味づくり』 というのも魅力的。 野菜が好きな方 栄養を摂りたい方 新しいものが好きな方 ぜひ一度見てみてください☆彡 …

加圧トレーニングを続ける理由は?目的は?ダイエット以外も可能?
~~もくじ~~ ◆加圧トレーニングを続ける理由は? ◆加圧トレーニングの目的は? ◆加圧トレーニングはダイエット以外にも可能? 加圧トレーニングを続ける理由は?目的は?ダイエット以外も可能? こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジム施設です。 いつもブログを読んでくださってありがとうございます。 今忙しくて時間がない方は、ブックマークやお気に入り登録をしておいて、時間があるときに読んでいただけると嬉しいです。 今回のブログでは、 加圧トレーニングを続ける理由は?目的は?ダイエット以外も可能? ということで書いていきます。 ********** ◆加圧パーソナルトレーニングブログ 初めてのお客様が加圧トレーニングのお試し体験に来られて、その後も続けられる方が多い印象があります。 『成功の秘訣は、習慣にすること』 ではないかと思っています。 加圧トレーニングの場合は、週1回30分でも十分な効果を感じられる方も多くいらっしゃいます。 週1回30分ならプライベート時間も維持しながら、ちょっとした時間に加圧トレーニングを組み入れることができるので長く通われている方はそこがお気に入りだそうです。 みなさん続けて通われていますが、どうして加圧トレーニングを続けて行うのでしょうか。 ◆加圧トレーニングを続ける理由は? お客様が加圧トレーニングを続ける理由は、みなさん違いますが、多い理由を書いてみます。 ・短時間で十分な運動ができるから ・終わった後スッキリ感が気持ちいいから ・ほんのり汗をかくのが心地よいから ・筋肉痛になりにくくなるから ・重い負荷やハードな運動はしなくていいから ほかにもありますが、そんなところでしょうか。 ◆加圧トレーニングの目的は?…

ふくらはぎの筋肉が痙攣して”こむら返り(つる)”?原因と対策方法とは?
~~もくじ~~ ◆ふくらはぎに起きる”こむら返り(つる)”の原因とは? ◆ふくらはぎに起きる”こむら返り(つる)”の対策とは? ◆最も簡単な”こむら返り(つる)”の対策方法とは? ◆”こむら返り(つる)”に困っていたらどこに相談? ◆自分で”こむら返り(つる)”を起こしにくくするには? ふくらはぎの筋肉が痙攣して”こむら返り(つる)”?原因と対策方法とは? こんにちは。 埼玉県川口市にある加圧トレーニング専門パーソナルトレーニングジム施設です。 いつもブログを読んでくださってありがとうございます。 今忙しくて時間がない方は、ブックマークやお気に入り登録をしておいて、時間があるときに読んでいただけると嬉しいです。 今回のブログでは、 ふくらはぎの筋肉が痙攣して”こむら返り(つる)”?原因と対策方法とは? ということで書いていきます。 ********** ◆加圧パーソナルトレーニングブログ スポーツ選手の試合などを見ていると太ももや膝あたりの筋肉が痙攣(けいれん)しているシーンを見たことはありませんか? 一般の方だと夜中に突然ふくらはぎの筋肉がピクピク痙攣して、一瞬でピッキーンと筋肉が硬くなる”こむら返り(つる)”を経験したことがある方もいらっしゃるかもしれません。 どちらも筋肉が何かしらの原因で痙攣してしまっている状態です。 筋肉の痙攣やこむら返り(つる)はなぜ起きるのでしょうか? どうしたら起きにくい体になるのでしょうか? 今回は、KAATSU GLOBAL社の加圧チーフエデュケーターのコーリーカーン博士の解説を参考に書いていきます。 ◆ふくらはぎに起きる”こむら返り(つる)”の原因とは? サッカー、バスケットボール、バレーボール、その他のスポーツをしていても、試合中に筋肉の痙攣を起こすアスリートはたくさんいます。 筋肉の痙攣は、特に多いのがふくらはぎ。 突然の不意打ちで痛みを伴う筋肉の収縮が起きます。 筋肉の痙攣は、医学的には緊急事態ではありませんが、痙攣を起こした筋肉を使用することは非常に困難になることもあり、使用不可能になる可能性もあります。 筋肉の痙攣は、特に温かい気候、特定の筋肉の乱用、脱水症状、または筋肉の緊張において長時間または激しい運動によって引き起こされる可能性があります。 …

