血行促進・血流改善

ダイエットして二の腕を細くしたい!!春までに間に合う!? 加圧トレーニング&ボディメイク プライベートサロンH&S川口
ダイエットして二の腕を細くしたい!!春までに間に合う!? 今まではコートやダウンなどを上に羽織っていたので二の腕が太くてもあまり気にならなかった。 けど。。。 そろそろ春になり薄着の季節。 どうしよう。。。 お正月太り解消もまだ終わってないし、もっとダイエットしたい!! 何かいい方法はないの? 効率よく効果的に二の腕をダイエットするならパーソナルトレーニングを始めてみたら? 自己流の筋トレダイエット、食べたいもの優先の食事ではなかなか現状は変わりません。 そんなときに良いのがマンツーマン指導のパーソナルトレーニング。 どんな動きをどんなフォームでどれだけやったら二の腕が引き締まるのか。 普段の食事、運動後の食事はどうすればいいのか。 今まで迷いがあったから二の腕ダイエットもうまくいかなかったのかもしれません。 ダイエットのプロ、パーソナルトレーナーに短期間だけ面倒を見てもらったらきっと何か変わるはず! メールで質問するだけでも構わないので、今までとは違った行動で今までとは違った自分をつくてみてください☆彡 加圧トレーニングはこんなことをします。 ウォーミングアップの動画を参考に見てみてください♪ ◆加圧トレーニングで二の腕をダイエット◆ 二の腕の気になるプルプルを春に向けてシュッと細く引き締めたいなら加圧トレーニングが効果的 https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/4935/ 二の腕を引き締めるなら加圧トレーニング https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/4934/ 川口で二の腕をダイエットするならプライベートサロンH&Sで加圧トレーニング https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/4332/ 二の腕、太もも、下っ腹の引き締め https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/4662/ …

二の腕の気になるプルプルを春に向けてシュッと細く引き締めたいなら加圧トレーニングが効果的【プライベートサロンH&S川口】
二の腕の気になるプルプルを春に向けてシュッと細く引き締めたいなら加圧トレーニングが効果的 今までは長袖、コート、ダウン、ゆったりニットで隠せていた二の腕。 でもこれからは隠せません!! コートを脱いで薄着になる前に気になる二の腕をシュッと引き締めておきましょう♪ ◆そもそもどうして二の腕が太くなるの?原因は? 二の腕が太くなる原因は、細かくあげればたくさんありますが、大きくあげるとこれではないでしょうか? ・同じ動き、同じ姿勢が多い ・血行やリンパの流れが良くない こんなことありませんか? デスクワーク仕事ばかり、小さい子供や赤ちゃんをおんぶ抱っこをよくするとずっと同じ姿勢だし、めちゃくちゃ肩こりする。 ほかには、 女性だとブラジャーできつく締め付けていたり、ぴちっとする服を良く着るなど。 肩が凝るということは、上半身の血行が悪くなり、筋肉が凝り固まっている証拠。 肩や肩甲骨まわりの血行がよくないとその先にある二の腕も血行やリンパの流れが良くないので、脂肪や老廃物が正常に処理できず、溜まりやすくなってしまうんです。 ひゃ~~って叫びたくなっちゃいますよね。 でも、OLさんは仕事をし続けなければいけないし、産後ママさんは赤ちゃん小さい子供の面倒を見なければいけないので、同じ姿勢になってしまうのはしょうがないこと。 とはいっても、悩みを解決できる方法があるなら早速実践したい! ではご紹介します。 ご紹介するのは、 ・加圧トレーニング以外で二の腕を引き締める方法 ・加圧トレーニングで二の腕を引き締める方法 です。 まずは、加圧トレーニングをするときもしないときも二の腕のストレッチから始めましょう。 ≪二の腕ストレッチ≫ ・肘を持って頭の上もしくは後ろに運びます ・二の腕、脇腹が伸びているのを感じるくらいまで伸ばします ・伸ばしている手は力を抜きます ・ゆっくりとした呼吸で二の腕が伸びていくのを感じましょう …

小顔、美肌、美顔になりたい!いつまでも若く見られたいなら加圧トレーニングがオススメ!【プライベートサロンH&S川口】
小顔、美肌、美顔になりたい!いつまでも若く見られたいなら加圧トレーニングがオススメ! 女性のお客様から頻繁に言われます。 小顔になりたい! 美肌になりたい! 美顔になりたい! 加圧トレーニングならその願いを叶えられるかもしれません。 ◆小顔になる 小顔になるためには、顔のむくみを改善するのが効果的です。 首や鎖骨、胸付近の血流やリンパの流れをよくしてあげましょう。 加圧トレーニングの場合、腕(二の腕)に加圧ベルトを適切な圧で巻いて、肩まわり、首まわり、肩甲骨まわりの運動を行っていきます。 加圧ベルトを外すことで血液やリンパが流れるので小顔になれます。 ◆美肌になる 美肌になるためには、肌表面の血流がポイントになってきます。 もし肌表面の毛細血管の血流がよくないと肌が修復しきれずにトラブルに発展してしまうことがあります。 顔体操や顔マッサージをするなど、顔の筋肉を動かして血流をよくしましょう。 加圧トレーニングの場合、腕(二の腕)に加圧ベルトを適切な圧で巻いて、肩、首の運動を行っていきます。 加圧ベルトを外したときに頭や顔に血液が流れるのを感じてみてください。 ◆美顔になる 美顔になるためには、皮下組織にある筋肉を動かすことも大切です。 肌表面のスキンケアも大切です。 肌代謝を活発にして正常なターンオーバーを促すことも大切です。 肌の㏗バランスを整えて正常なターンオーバーを行えるように肌環境を整えましょう。 洗浄、保湿、乾燥予防も忘れずに! ◆最近よく読まれるブログ◆ 悪玉コレステロールが高い?食事と運動で対策しましょう! https://kawaguchi-kaatsu.com/blog/4914/…

初心者必見!富士登山には足首、お尻、太もものトレーニングが効果的◎【プライベートサロンH&S川口】
初心者必見!富士登山には足首、お尻、太もものトレーニングが効果的◎ 初めて富士山登山をするなら特に事前準備に時間をかけましょう! それが、疲労感が少なく、ケガもなく、高山病にならない登山に繋がります。 ・富士山はどのくらい登るの? ・富士山登山はどこの筋肉を使うの? ・富士山登山にはどんなトレーニングが効果的なの? ・富士山の頂上に行ったらどんな景色が見られるの? ・富士山下山したらするべきこととは? ◆富士山はどのくらい登るの? 富士山は、日本一高い山で有名ですね。 富士山の標高は、3776mです。 ちなみに634mのスカイツリーが約6本分の高さです。 高尾山は599m。 筑波山は877m。 大岳山は、1266m。 御嶽山は、3067m。 富士山がいかに高いかがよくわかりますね。 よく『日本人なら一回は富士山に登った方がいいよ!』と言われますが、私も登っておいたほうがいいと思っています。 日本一高い富士山なので、頂上に立ったときになぜか大きな達成感があるんです。 オリンピックでは日本代表にはなれなかったけど、日本一高い所にいる。 空に一番近い場所なので、すべてを上から見下ろすことができる。 雲よりもずっと高い場所なので、空気が汚れていなくてキレイ。 そんな富士山ですが、どのくらい登るんですか?ってよく聞かれます。 スタート地点をどこにするのかでも変わりますが、ほとんどの方は、五合目から上り始めます。 だいたい標高が2000mくらい。 なので、標高でいうと1700mくらいしか登らないんです。 バスで半分登ってしまっているので初めての登山でも十分に登れてしまう高さです。 『なんだ、そんなもんなんだ。』 って思われる方もいますが、富士山は普通の山とは違うということを覚えておきましょう。 標高2500mくらいになると森林限界といって、森林や生物が生息しにくい過酷な環境に入ります。 …

悪玉コレステロールが高い?食事と運動で対策しましょう!【プライベートサロンH&S川口】
悪玉コレステロールが高い?食事と運動で対策しましょう! 健康診断で引っかかることが多いコレステロール。 特に、悪玉コレステロールが多くて医者から減らすように指導を受けたという方は当店のお客様でもいます。 そこで今回は、悪玉コレステロールお伝えしていきます。 健康診断でひっかかった方は必見です。 ・コレステロールの種類 ・悪玉コレステロールが増えると危険 ・悪玉コレステロールを減らす食習慣 ・悪玉コレステロールを減らす運動習慣 ・定期的な検査 ◆コレステロールの種類 コレステロールは、人間の体には欠かせない脂質の一つです。 細胞膜や各種ホルモンなどを作る材料となるので生きていくためには必要な物質といえます。 このコレステロールがタンパク質などと結びつき、血液中に溶け込むと、善玉コレステロール(HDL)、悪玉コレステロール(LDL)となります。 善玉コレステロールは、全身の細胞や組織から出た余分なコレステロールを拐取して肝臓に戻す働きをします。 悪玉コレステロールは、肝臓つくられたコレステロールを体内の各組織に運ぶという大切な役割を持っています。 悪玉という名前がついているのでつい悪玉コレステロールは悪いもの!厄介者!というイメージがありますが、実は、どちらのコレステロールも体を健康に保つためには必要なものなんです。 ◆悪玉コレステロールが増えると危険 悪玉コレステロールは正常値であれば問題ないですが、増え過ぎてしまうと注意が必要です。 なぜかというと、悪玉コレステロールは増えすぎてしまうと血管の内側を傷つけ、血管壁に入り込んでしまうからです。 それだけでも問題ですが、本当に怖いのは、溜まった悪玉コレステロールが酸化したとき。 酸化した悪玉コレステロールは、免疫細胞が異物と勘違いして、排除しようとプラークと呼ばれるコブをつくってしまいます。 このコブが血管を狭くして、動脈硬化という心筋梗塞、脳梗塞などの原因となる状態を引き起こしてしまうこともあります。 なので、健康のためには、悪玉コレステロールを増やしすぎないように気を付けなければいけないということです。 ◆悪玉コレステロールを減らす食習慣 悪玉コレステロールは、食習慣で増えてしまいます。…

